世界遺産のアンコールワットを始め寺院や遺跡などの観光や買い物情報が満載!ツアーやレストランのご予約もオマカセ! |
|||
|
|||
| トップ > > アンコールワット > 買う | ![]() |
| 1217アクセス |
|
買う
|
ラジャナRajana 856 アクセス |
|
|
|
|
IKTTクメール伝統織物研究所Iktt 1761 アクセス |
|
|
京友禅職人、森本喜久雄が運営するNGO。森本氏はカンボジアの伝統的な手法を使った織物の技術の伝授と育成に努めている。また、染めもカンボジアの植物を使った草木染めの手法で染めている。 伝統的な染めの原料で、今では国内ではほぼ失われてしまったラックカイガラ虫の巣を、昔と同じようにカンボジアの森でまかなえるよう、「伝統の森」再生活動にも力を入れている。1階では、絹を紡ぐところから、染め、織るところまでの過程をゆっくり見学することができる。 2階では出来上がった絹製品の販売も行っており、マーケットでは見ることのできない手触りの良い本物のクメール絹織物を購入することができる。また、クメール織物研究所で働いている女性達は、そのほとんどがシェムリアップ近郊の村から通っている。このようにIKTTはカンボジア女性の雇用創出として大きな役割を果たしているといえる。 |
|
アンコール・ナイト・マーケットAngkor Night Market 2130 アクセス |
|
|
2007年にオープンしたシェムリアップ初のナイトマーケット。営業時間は16:00-24:00で、年中無休。 市内に店舗をもつ外国人オーナーの雑貨店も多数出店しており、オールドマーケットに比べてセンスのよいものが並ぶ。中にはバーもありお酒を楽しむこともできる。 |
|
アマタAmatak 1153 アクセス |
|
|
洋服のオーダーメイドも可能。店内にある生地はカンボジアの伝統的な柄物シルクから、無地シルク、コットンとシルクの混合布と常時50色以上は揃えられている。 |
|
オールドマーケットOld Market 2758 アクセス |
|
|
市内中心に位置するこのマーケットでは、お土産物だけでなく、食料品や雑貨、衣類等の販売も行われており、昔から人々に親しまれてきた「市場」としての姿も見ることができる。買い物の際は、全て交渉が必要。 |
|
サオマオSaomao 1253 アクセス |
|
|
シルク製品、装飾雑貨、 アクセサリー、ポストカード、 コーヒー&紅茶などが充実している。 |
|
シャンティ・エコー実演販売所Les Chantiers-Ecoles 1336 アクセス |
|
|
文部省とヨーロッパの会社が運営する伝統工芸品のショップで敷地には、木彫りや石彫りなどの工房があり見学も可能。日本語ガイドが説明してくれることもある。(要予約) 大小様々な伝統工芸品がまるでギャラリーのごとく並べられ、フランス仕込みのオシャレなインテリア雑貨や、小物雑貨、衣服も販売されている。これらはシェムリアップ郊外にある独自のシルクファームで作られた上等のシルクを利用しており、高級感がある。 インテリア雑貨など重量のある品物は航空便で送ることもできる。石の彫刻等遺跡内にある本物の彫刻に類似したものは、観光客向けに作られたものであるという証明書も付けてくれる。 |
|
センターマーケットCenter Market 729 アクセス |
|
新しいマーケット。殆どの店が、観光客向けのおみやげ物を売っている。置いてあるものはオールドマーケットと同じだが、区画整理されているので見やすい。値札はついていないので、交渉が必要。
|
|
陶芸工房ロー・ユーユーLo-Yuyu 784 アクセス |
|
|
国際協力機構(JICA)の専門家として働いていた日本人の石川悠子さんが設立・運営している陶芸工房。LO-YUYUとは末永い窯という意味がある。 この工房ではアンコール王朝の衰退とともに途絶えてしまったクメール陶器を発掘された陶器から復元する活動や、新作の陶芸作りを行っている。若いカンボジア人職人たちが経済的に独立できるよう焼き方を習得させた後も、その陶器作りを商業ベースに乗せられるように石川さんの指導は続く。 陶芸体験教室では半日から1日かけて、湯飲みやお皿など希望の作品を作ります。焼き上がりまでは数週間かかるので、後日郵送という形になります。 |
|