世界遺産のアンコールワットを始め寺院や遺跡などの観光見所情報を満載!ツアーやレストランのご予約もオマカセ! |
|||
|
|||
| トップ > > 観光・見る > シェムリアップ |
|
| トップ > > 遊ぶ > シェムリアップ | |
| トップ > > 食べる > シェムリアップ | |
| トップ > > ナイト > シェムリアップ | |
| トップ > > 買う > シェムリアップ |
| 1452アクセス |
|
シェムリアップ の検索結果
|
カンボジア伝統影絵芝居 <スバエク・トゥーイ/ スバエク・トム>Shadow Theater 1924 アクセス |
|
|
カンボジアの影絵芝居は、代表的な古典芸能のひとつで、シエムリアップがその発祥とも言われています。人形を牛の皮から作るところから、影絵芝居はスバエク(カンボジア語で皮という意味)と呼ばれます。また、そこに使われる人形もスバエクと呼ばれております。 なめした牛の皮を彫って作った人形を白布のスクリーンに映し出しながら、物語を演じるというものです。語り手による語りと台詞、歌と古典音楽の伴奏で物語が進められます。このスバエクは古くからカンボジアの人々の間で親しまれてきました。しかし内戦のため、人形の作り手や演じ手を育ててくることができなかったこと、人形の保存も難しかったことなどから、現在ではスバエクに携わる人々はごく少なくなってしまいました。 技を身につけたお年寄りから若い人たちが、貴重な伝統文化を継承していくことができる環境を作っていくことも、重要だと認識されるようになりつつあります。影絵人形は大きさ、形、演じる内容によって、分類できます。大型のものをスバエクトム、小型のものをスバエクトーイといいます。 |
|
カンボジア民族舞踊 <アプサラダンス>Traditional And Classical Dance 2170 アクセス |
|
|
アンコール遺跡の至るところに描かれている、天女アプサラス。このアプサラスの舞に代表されるカンボジア民族舞踊は、1903年フランスの植民地博覧会で上演されるや、フランス人を始めヨーロッパの人々に強い衝撃を与え、アジア文化の憧憬を新たなものにさせました。 かの有名なフランスの彫刻家ロダンも次のように評してます。「しなる指先、柔らかいひざの動き、人間の肉体の極致ともいえる優雅さで見るものを興奮させる。」夕食後、ここアンコールの地で民族楽団の演奏を聞きながら鑑賞する、舞姫たちの華麗な舞は、皆様の旅をより一層思い出深いものにしてくれるでしょう。 <アプサラ・ダンス>現在、シェムリアップではホテル・レストランにて民族古典舞踊をご覧になって頂けます。 |
|
プリアノドロムシハヌークアンコール博物館Preah Norodom Sihanouk-Angkor Museum 620 アクセス |
|
上智大学の発掘調査により、バンテアイクデイ寺院から2001年に274体もの仏像が出土しました。発見時、仏像は殆どが人為的に首のところで切断され、深さ2メートルの穴に並べられて埋まっていました。その為、これらの仏像は捨てられたものではないかと考えられていました。 しかし、頭部や胴体に打撃・傷跡がなかったので、宗教戦争中の命令によって、国民たちはやむを得ず首を切断したものの、仏像に対する敬意を失うことはなかったので、並べるようにきれいに埋めたのではないかとの説が考えられるようになりました。この博物館では、その仏像と発見時の状況、そこから推測される歴史などを日本語解説付きで展示しています。
|
|
CMACカンボジア地雷対策センターCambodia Mine Action Center 1136 アクセス |
|
|
CMAC(シーマック)は1992年以来、唯一の政府機関として、カンボジアの地雷撤去をしている団体で、地雷・不発弾除去を中心に調査、啓蒙、人材育成など幅広い活動を行っている。 シェムリアップにある研修・研究開発センター(市内から約30分、ロリュオス遺跡群の近く)では予約制でミュージアムホールの公開、地雷処理現場への案内も受け付けています。日本人専門家の方より案内をして頂くことも可能ですが、状況はその都度お問い合わせください。 |
|
IKTTクメール伝統織物研究所Iktt 2064 アクセス |
|
|
京友禅職人、森本喜久雄が運営するNGO。森本氏はカンボジアの伝統的な手法を使った織物の技術の伝授と育成に努めている。また、染めもカンボジアの植物を使った草木染めの手法で染めている。 伝統的な染めの原料で、今では国内ではほぼ失われてしまったラックカイガラ虫の巣を、昔と同じようにカンボジアの森でまかなえるよう、「伝統の森」再生活動にも力を入れている。1階では、絹を紡ぐところから、染め、織るところまでの過程をゆっくり見学することができる。 2階では出来上がった絹製品の販売も行っており、マーケットでは見ることのできない手触りの良い本物のクメール絹織物を購入することができる。また、クメール織物研究所で働いている女性達は、そのほとんどがシェムリアップ近郊の村から通っている。このようにIKTTはカンボジア女性の雇用創出として大きな役割を果たしているといえる。 |
|
アキラ地雷博物館Akira Landmine Museum 816 アクセス |
|
|
2007年4月にバンテアイスレイ遺跡の近くでリニューアルオープンしたアキラ氏の博物館。ポルポト時代、少年兵だったアキー・ラー氏(通称アキラ)は地雷を埋めていました。その償いとして現在は村人からの地雷を発見の連絡があり次第、自ら出向き主にタイ国境周辺で地雷除去活動をしています。そこで撤去された地雷とカンボジアの現実を多くの人々に理解してもらうためこの博物館を立ち上げました。 これまで撤去された本物の地雷や武器を展示し自らをも体験したポルポト時代の様子を小冊子や絵で事細かに再現しています。平和が訪れた現在とはいえ、忘れてはいけない歴史や傷跡がこの国には数多く残っています。 対人地雷は世界中で約1~2億個地中に埋もれており、カンボジア国内では推定600万個に及ぶ数がいまだに残されている。対人地雷を作る費用は一個当たりわずか$3~5。撤去するのに$500、こうした費用も探し出す時間もおおいに費やす。 *館内には常時、英語ボランティアがおり館内の説明をしてくれます。日本語の解説パネルあり。 |
|
アンコール・ナイト・マーケットAngkor Night Market 2466 アクセス |
|
|
2007年にオープンしたシェムリアップ初のナイトマーケット。営業時間は16:00-24:00で、年中無休。 市内に店舗をもつ外国人オーナーの雑貨店も多数出店しており、オールドマーケットに比べてセンスのよいものが並ぶ。中にはバーもありお酒を楽しむこともできる。 |
|
カンボジアンカルチャービレッジCambodian Cultural Village 1659 アクセス |
|
|
東埔寨(カンボジア)民族文化村は、カンボジアの文化や歴史を約2ヘクタールの広さで紹介したテーマパークです。以下のようなエキシビジョンやショーが行われており、外国人観光客だけでなく地元カンボジア人でも賑わっています。 ● カンボジアの特産であるシルクを織る為の織り機や、様々な道具等が展示された資料館 ● 歴史の著名人やかつてのアプサラス達の姿、当時のアンコール遺跡の製作工程等を蝋人形で再現した蝋人形館 ● プノンペンの王宮、パイリンのダイヤモンド山、プノンクーレンの涅槃仏をはじめとした、各地の観光名所のミニチュア版屋外展示場 ● お化け屋敷(地獄を再現) ● カンボジアの少数民族の村やお金持ちの家、中国人村等を模したものが敷地内に点在 (これらの会場で、タイムスケジュールに沿ってショーが行われる。伝統的な結婚式を再現したショーもあり、日曜の夜にのみ行われるジャヤヴァルマン7世ショーは、なかなか見ごたえがある) |
|
アマタAmatak 1368 アクセス |
|
|
洋服のオーダーメイドも可能。店内にある生地はカンボジアの伝統的な柄物シルクから、無地シルク、コットンとシルクの混合布と常時50色以上は揃えられている。 |
|
オールドマーケットOld Market 3518 アクセス |
|
|
市内中心に位置するこのマーケットでは、お土産物だけでなく、食料品や雑貨、衣類等の販売も行われており、昔から人々に親しまれてきた「市場」としての姿も見ることができる。買い物の際は、全て交渉が必要。 |
|